キャリアアップビジネス

 ビジネス英語をマスターして一歩前進!キラキラキラキラ

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ビジネスシーンで使う英語にも働く職場でいろいろ変わってくるのでは?

外資系の会社にいるので               

ビジネス英語を求められ毎日ひやひやしてるOLさんや、

海外出張が決まって会議に参加する予定~、プレゼンをする予定!!

などなど、その目的によって様々です。

3か月後にカナダのオタワで会議があるんです!なんとかして~

と、お尻に火がついてしまった生徒さまが

駈け込まれてきたのがこのクラスの始まりでした

浜松町英会話パーキーでは

その生徒さまにあわせた授業内容を提案して、

先生と一緒にマンツーマンで取り組みます!

持ち込みOKです

プレゼンテーションの作成、文章の添削など

マンツーマンですので

じっくりと講師と話しあい

ビジネスシーンにふさわしい英語表現

をネイティブ講師が手取り足取り

おしえてくれます

吹き出し白オレンジ3か月でビジネス力UPキャリアアップビジネスコース

 

ビジネス英語ってどんなのでしょう?

TOEICテストの問題は会社でのシーンだからビジネス英語です。

もちろんリスニング、リーディングにはそんな英語がたくさん出てきて

これくらいは憶えておかないとビジネスの会話の輪にはいっていけない~(汗)2016-06-27_02h45_15

というのが現状です。

例えば「HR」 これは何の略でしょう? M&Aは? R&Dは? AGAは? AOBは?

ほかにももっとたくさんあります。

HR➡Human Resourcesで、人事課、人事部のことでしょ!従業員の採用をしたりするところ

「そのくらい知ってるわ、うちの会社も雇用の部署はHRって名称だし」

と、最近はビジネス用語も日本語になっているものがたくさんありますよね、(リスケ、コスパなど)

ではこれはなんでしょう?Make your pitch、Talent acquisition

知りたい方はこちらへ 

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浜松町英会話パーキーでは、

英語でのプレゼンテーションのやり方のメソッドもあります。

プレゼンは自分の得意分野のことを話すので、きちんとまとめさえればOKですが、

問題は質疑応答ですよね!ここはやはり、会話力になってきます。

ネイティブの先生とマンツーマンでこの質疑応答になれるため

何度も繰り返し練習を重ねていきます。

 

ビジネスシーンでの商談のやり方のメソッドもあります。

海外での会議の参加や商談で、色々の国の方と対等に渡り歩くためには

会話力も必要ですが、人間力も必要になってきます。

一般的に日本人以外の国の人たちは主張がとても強いです。

 

今まで協調性だけを重んじ、羊のようにしてきましたが

ここはひとつ、豹やライオンのように(笑)変身することをお勧めします。

しなやかに、強く、美しく!商談を勝ち取ること

 

I close deals in heels

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私はヒールをはいて商談をまとめるのよ

なんて、かっこいいですよね2016-06-26_19h47_31

いつか海外で働く自分を想像してみたり,

英語で堂々とプレゼンしてみたい!

パーキーはじぶん磨きを忘れない、

ひたむきな女性を応援します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吹き出し白オレンジこれで英語の電話はOK Business Phone call

英語での電話応対のレッスンです。

「突然の英語での電話!どうしよう~!少しは対応できるはずなのに

びっくりと緊張と戸惑いで言葉がでてこない~

全く聞こえなかった!!なぜ?そんな難しいこと聞かれてないはず?2016-06-26_03h15_12

と多くのOLさんが悲しい失敗談を経験されているかと思われます

こちらのビジネス英語電話対応コースも、

たまにかかってくるシアトル本社からの英語の電話が聞こえない!

そんな生徒さまの声で始まりました。

英語力がある程度ある方でも、

慣れないことを突然というのはやはり難しいと思います。

 

でも、慣れてしまえばどうでしょう?

毎日話しているのであれば、いつものことだから考えずに言葉が出てくるものです。

特に、ビジネスでの英語なんて決まりきった言葉ばかりです。

これこそ、センテンス丸憶えして、先生と一緒に何度も繰り返せば2016-06-26_03h22_10

もう怖いものなどありません。

聞こえないのはご自身が言えないからなのです

本人が発する言葉は聞こえてきます。

 

ここでもキーワードはシャドーイングになってきます。

浜松町英会話パーキーのオリジナル学習法で

先生と一緒に電話応対のレッスンをなんども繰り返していきます。

もう一つスペシャルレッスンは

週に2回、先生からビジネスフォーンコールがあります。

知らない外人名になって会社の取引先のような感じでかけてくるのです。

日本名にしか慣れていない私たちにとって外人名になれるのも重要なこと

練習を繰り返ししておけば、本番でも上がってしまうことはなくなります!

 

 

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