英検対策

英語初級の方でも安心、英検は5級からあります


5級からはじまり1級までありますが、どれがどの程度の学力があれば受けてもOKなの~?
疑問ですが

5級➡中学1年生、 4級➡中学1年、2年、 3級➡中学3年生 

 

準2級➡高校1年、2年生、 2級➡高校2年、3年、とこのような感じでしょうか。


でも3級でも小学生も来ますし、

 

2級の会場にどう見ても子供?を見たこともあります

自分の実力ってどのくらい?試してみたい!

自分の実力ってどのくらい?試してみたい!

 

学校からしばらく離れて、

 

英語はすっかり忘れてしまっている

 

ところからスタートの方は

 

英会話教室に通って半年ぐらいしたら、

 

腕試しに3級を受けてみることをお勧めします

 

スピーキングテストもありますし、

 

なかなかドキドキですが実りが大きいです

 

英語力に自信が付きます!

 

そして、次は準2級へと少しづつステップアップ!

 

自分の能力に見合った問題が出されるので、TOEICのように

 

990点狙いの猛者がやるような恐ろしい問題をやらなくて済みます

 

準1級からTOEICなみの難しさになり1級はこの道の猛者でないと受からないぐらい難しいので、

 

この2つはこちらの視点からは外させていただき、

 

2級が受かったらTOEICの学習にシフトしたほうがいいとパーキーは考えます

 

準2級、2級で海外での旅行に伴る英語はマスターできます

 

このあたりの点数を取られると皆さま口をそろえてこう言われます

 

「海外旅行が楽しくて楽しくて!」

 

「旅行の楽しみが変わった!観光で知らない美しい景色や、おいしいものを食べることよりも

 

英語が聞こえて話せて、コミュニケーションがとれること、初めて会った人の言葉が理解できて友達になれる

 

友達や、同伴した人からの羨望のまなざし、「すごーい今なんて言ったの?」

 

こんな楽しみ以上に楽しいことなんてない!」

 

英語スキルがついた時の喜びは、ブランドのバッグを手に入れたときより大きいはずです

 

もっと自由に、私らしく楽しく生きていくため、じぶん磨きを始める!

 

そんな決意を宣言した大人女子を助けるのが、パーキーの役目だと思っています 

 

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PerkyならこんなにUP

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ある程度の英語力がついてきたら、生徒さまのレベルに合わせて、英検対策に取り掛かっていきます

 

まずは日時を設定します。英検は年に3,4回あるので3か月前もしくは半年前から対策をはじめて

 

テストに成功するように綿密に学習計画を立てていきます

 

ネイティブの先生と日本人カウンセラーとで生徒さまのレベルを指標し、

 

これなら受かるというポテンシャルを見極め、さらに伸び率も計算し、

 

必ず勝利に導かせる方法で行きます!負け戦はしません!

 

2級の実力がないのに無理に進めたり、学習を強要したりなどありえないことです

 

「試験に受かって自信をつける」それが欲しいので取れるとこから取っていきます

 

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Perkyメソッドが勝つ理由とは?

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スピーキングの学習方法

吹きネイティブの先生との授業を英検の教材に切り替える

それぞれの級にあった、単語、文法、長文読解の教材をネイティブの先生と一緒に学習していきます。

授業を英語でやることによって、一つの英単語のネットワーク英単語をたくさん引き出していきます。

テストの傾向としては、「少し難しい単語をいかに簡単な言葉で理解でき、説明できるか」

で出題されますので、単語をたくさん知っていれば困ることはないのです

ここでまた単語テストが登場!それぞれの級での必須単語を網羅していきます

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吹きシャドーイングも英検リスニングパートを!

ここは発音の20分のレッスン時間を使って学習していきます。

テストに出る問題をまずやってみて、答えがあっていても、間違っていても、

ディクテーション(聞いたとうり書く)をし、正確に書き出していきます

それを同じように話せるようになるまでシャドーイングをしていきます

宿題として出すのは一つの問題のリスニングパート1項目です

同じように話せるようになってしまえば聞き取るなんて簡単なこと

パーキーではTOEIC同様に、英検でもリスニングパートはパーフェクトを狙います

「英語を話すと口がつかれる!」

筋肉痛が来たら、もう英語筋肉が育っている証拠です

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吹き2、3か月前から、模試をやり始める

週に1回は模試テストをうけていただき、身体ならしならぬ頭ならしに入っていきます

まちがえた問題を復習して、また新しい問題をうけてと、6つぐらいの模試をやり倒せば

「なんか問題と出題の傾向がみえてきました!」

「リーディングのほうの時間配分もできるようになってきた!」

「リスニングは先読みして、音を待ち伏せするんですね」などなど

みなさま自信がついてきて意気揚々としてきます

ですので、なるべく多くの模試を事前に受けていただくことをお勧めしています

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吹き1か月後のスピーキングテスト対策

ペーパーの試験が受かったら!スピーキングテストの日時と場所が合格通知ともに送られてきます!

合格通知を見てにんまりしてるのもつかの間、スピーキングテストに向けて

話す練習、読む練習、説明する練習をして行きます

筆記テスト、スピーキングテストの両方に合格したら表彰状がもらえます

ネイティブ先生が試験官になり、ほんとの英検の審査員のように予行練習を何度もやります

傾向と対策に沿って、忠実な答え方を勉強していきます

本番のスピーキングテストではパーキーで練習した事と

同じようにやれば大丈夫なので、自信をもって本番に臨むことが可能です

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